育児

かしこい塾の使い方のスペシャル対談(国語・算数・理科)

かしこい塾の使い方のスペシャル対談(国語・算数・理科)

スヤ
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みなさんこんにちは(^^)

スヤ(@vtyljbdn)です!

 

今日は 中学受験情報局かしこい塾の使い方 のメルマガで購入した各教科の先生のスペシャル対談 で聞いた

 

有益な情報をアウトプットしたいと思います。

 

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では行きましょう!!

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算数:前田昌宏先生

問題をいかに理解してないと、算数の問題は解けないなと感じました。

 

まだ、我が子は年長で時間はありますが、

 

ドリルをやらせるときには必ず音読で問題文を読んで何を求めているか理解させるようにしています。

 

これを学年が上がってもきちんと習慣にすれば算数はあまり苦労しないかもしれないなと思いました。

 

また西村先生のスペシャル対談でもありましたように

 

図形立体に関しては、立体4目ならべが有効であり、

 

大根を立方体に切っていろんな角度で切ってみることは

 

実生活で学べる算数の勉強になり、大変参考になりました。

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国語:小川大介先生

まず、漢字についてはなりたちを関連づけて意味を覚えいくと良いことが知れてよかったです。

 

我が家でも『となえておぼえる漢字の本』を活用しながら1年前ですが、小学校で習う漢字を先取りしていきたいと思います!

 

また、「9歳の壁」があるがなるほどと新たな気づきでした。

 

確かに私も異性を意識したときがこのころだったかなと思いました。

 

そこで頼りになるのが親や祖父母が気持ちの語彙を増やすフォローに一役をかって出ることが必要と共感しました。

 

 

私もあまり語彙力には自信がないので、一緒に子どもと学んで文章を読む楽しさを感じていきたいと思いました。

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理科:辻義夫先生

理科には知識系の問題と思考系の問題に大別されます。

 

まずは知識系の問題を最初は分からなければ答えを見ながらでも覚えて完璧にして、

 

次に思考系の問題に取り掛かるスタンスが大変参考になりました。

 

知識系もすぐに人間の脳は忘れてしまうので、2,3ヶ月に1度復習が必要とのことでしたので、

 

何かノートに知識系の情報を一元化していつでも見返せるようにすれば、理科のテストの点数も安定してくるのかなと思いました!

 

思考系の問題も有名問題や良問は知識系のノートに書くのもありかなと思います。

 

これは算数や社会でも同じように応用できると感じました。

 

我が家では実践していきたいと思います。

 

 

以上、簡単ではございますが、感想を述べさせいただきました。

 

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今日はこの辺で!

 

最後までお読みくださりありがとうございました(^^)

 

スヤ
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以上、スヤ(@vtyljbdn)でした!

 

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